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~元不登校引きこもりが引き寄せの法則と潜在意識を学んで人生が変わった話~

1日24時間の壁を破る方法とは!? 〜時間を引き寄せる極意とは?〜

こんにちは!!

 

はなおです。

いつもブログを見てくださりありがとうございます。

 

時間について、不安を感じている方が

多くいらっしゃるようなので

今日も“時間”についてのお話になります。

 

時間がない!

やりたいことが多すぎる!

という方はぜひチェックしてくださいね。

 

れっつごー

 

 

 

 1. 毎日の体感時間は?

あなたはこんなことを考えたことはありますか?

 

24時間の中で何に対して

どのような時間の感じ方をしているのか

どんな無駄な時間があるのか

 

これは人によって違うことです

つまり、あなたなりの答えがあります。

 

人によっては

インドの話題が退屈で早く終われ!!

と思うこともあれば、

 

僕のようにインドが大好きで

一日中語れる人もいます。

 

どちらも同じ話題ですが、人によって消費する

エネルギーの量が違ってきます。

 

こういう見方からどれだけ一日の習慣を

見直していけるのかが鍵となります

 

人一倍エネルギーを使ってしまうことを

毎日毎日行っていると、

体感時間は減ってしまいます。

 

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私たちにとって一日の時間は

より充実したものでありたい!

 

という願望が実は前提にあります。

だから私たちはよく落ち込んでしまいます。

 

その奥底の欲求をどれだけ満たせるのか

どのように満たすのかを一度考えてみてください

 

ええ。今すぐ紙とペンを用意して書き出してください

ぜひとも、ここのコメント欄も活用してくださいね!

2. 魔法のスキマ時間

実は僕も今この記事を書いているのは

何気ないスキマ時間です

 

ええ。病院に行く用事があり、その待ち時間です。

(普通に健康なので安心ください!笑)

 

ですが、そんな退屈な時間はむしろ

消化するように過ごしてしまいますよね。

 

ケータイのゲームをしたり

Youtubeをみたり

TwitterなどSNSをいじったり

 

毎日繰り返している何気ない行動があります。

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それらをいかに素晴らしいものに変えていくのか

これを考えるだけでも大きく変わってきます。

 

なにが言いたいのかというと、

 

それらを最高にハートフルな時間に変えると

あなたの1日の質は確実に変わります。

 

マイナスな消化的な時間をプラスの明るい時間に変える

簡単にいうとそういうことになります。

 

例えば、

週末の家族やパートナーや友人と

過ごす時間のプランを考えてみて、

 

その時にどうすればお互いが最高に

楽しんで過ごせるのか考えてみましょう。

 

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そういう楽しもうとする工夫が日頃から出来るようになれば

あなたの人生は間違いなく変わります。

 

あなたと一緒に居て楽しい!というだけで、

それは最高のギフトを与えていることになりますよ。

 

明らかに返ってくるものも、

引き寄せられてくるものも変わります。

すごくゴキゲンな日々が続きます。

 

人生はその積み重ねですよね。

今から始めれば現実はいくらでも変えていけますよ!

 

3. 卵・小麦・乳製品を摂らない

 

 これは僕が尊敬する世界中を飛び回っている経営者である

 モミアゲの濃い師匠から学んだことなのですが、

 

 日本人は体質的に、

 卵・小麦・乳製品が合っていない可能性が高いということが

 どうやら最近の研究で分かってきているとのことです。

 

 これらを摂ってしまうだけで、身体が重くてダルくなり

 ぼうーーーっとしてしまう時間が長くなります

 これは一種のアレルギー症状の状態です。

 

 ええ!?あたい、アレルギーとかないんだけど?

 花粉症だけでもきついのに!勘弁してや!!

 

 気持ちはすごくわかります。僕もアレルギーはないのですが

 たしかに、上記のものを食べた後は身体がダルいことがよくあります

 

 中でも一番ヤバイのは、小麦さんです。

 

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  僕の場合小麦を摂らない生活になってから

  お昼に眠くなることがほとんどなくなりました。

 

   ぜひ、あなたも試してみてください

 

 もちろん、個人差がありますので

  自分の身体で実験してみるのが一番早いです。

 必ずなにか気付きがあると思います。

 

 一度アレルギー検査を受けてみてみるのもおススメです。

 最近も検査は細かく分析されるようなので、

 ぜひこちらも試してみてください。

 

 ちょっと軽めですが、今回の記事は以上になります。

 

 最後までご覧くださりありがとうございました!

 

 

 にゃーー。