hanalifestyle

~元不登校引きこもりが引き寄せの法則と潜在意識を学んで人生が変わった話~

ブログでチャレンジ。まるで目の前にいるように。

は? なんだそれ。

 

っていうタイトル。笑

 

それはいいのですが、

どうしてもチャレンジしたいことがある。

 

僕自身は作家でもあるけれど、

ブロガーとしてのチャレンジャーでもある。

 

要するに、

文章が書くのが大好きな変態です。笑

 

だけど、執筆が好きだからこそ、

悩むこともたくさんある。

 

例えばその一つとして、

「距離感」っていうもの。

 

私たちはどうしてもネット上だと

画面越しか出会えていないし、

 

ブログだとそもそも会話にもなってない。

 

ちなみに“zoom飲み”も楽しいけど、

僕は少し寂しさも感じる。笑

 

退屈というか、じれったいというか、

やっぱり直接一緒に飲みたい。

 

ついつい話が逸れたけれど、、

ハナ野郎がブログでチャレンジしたいのは、

 

「まるで目の前にいるかのように、

 ブログの記事を届けたい」

 

そんなことです。

 

これは読み手のあなたの感覚なので、

実際にどうかは僕にはわからない。

 

だけど、文章によっては

 

つい夢中で読んでしまって、

自分がどこにいるかも忘れて、

とにかくめちゃめちゃ楽しい。

 

そんなものもあったりする。

というか、僕にはそういう経験がある。

 

あなたにとってはどうかわからないけれど、

ハナ野郎はそんなチャレンジがしたい。笑

 

ブログでチャレンジ!

まるで目の前にいるように。

 

 

ただの文章とそうでないものの違い。

 

 僕が文章についてこのブログで語るのは、

 実は初めてなことだったりする。

 

 「おいおい、物書きなのに

 ホントに1記事もないのかよっ!」

 

 という感じですが、本当にそう。笑

 

 別ブログで文章について語っていくので、 

 ぜひそちらをチェックしてくださいね。

www.hanalifestyles.com

 まだ全然更新していないのですが、

 これから少しずつ触れていこうと思ってます。

 

 話が逸れましたが、

 

 「ただの文章とそうでないものの違い」

 

 これはどんな物があると思いますか?

 なんとなくイメージはできるかもしれない。

 

 ネット上にも文章が溢れている今では、

 あなたもいくつか思い当たる文章に出会っているかも。

 

 とはいえ、ハナ野郎のいうことは一つの基準であって

 答えではないので、その感覚を大切にしてくださいね。

 

 ということで、これは僕の意見ですが、

 

 普通の文章の書き手は「伝えること」ばかりで、

 イケてる文章の書き手は「伝わること」を大事にする。

伝えることよりも伝わる文章を

 簡単にいうと、こういうことになる。

 

 これはどこの業界でも言われていたりするし、

 あなたも聞いたことはあるかもしれない。

 

 だけど、世の中に溢れるもののほとんどは、

 今だに「伝えること」を考えてばかり。

 

 そして、この伝えることと伝わることの間には、

 ものすごい差が開いていたりする。

 

 というか、文章のクオリティのほとんどを決定付けている。

 

 だからこそ、「伝えること」よりも

 「伝わること」を大切にする。

 

 じゃあ、具体的には?

 

 というのが、今回のチャレンジなわけです。

 

ブログでチャレンジ。まるで目の前にいるように。

 

 「伝わること」を大事にするといっても、

 

 「いやいや、抽象的すぎて難しいわ!」

 という感じかもしれない。

 

 具体的にはどういうことなのか?

 ということだけど、

 

 この答えは何もなくて、

 書き手のイメージ次第。ということになる。

 

 「文章のテクニック」みたいなものを参考にするなら

 それでもいいかもしれないけど、

 

 やっぱり、文章には“人それぞれの味”がある。

 

 これは他の人とは違うものであって、

 本やサイトには載っていないし

 

 読み手は、そんな他とは違う文章を

 心のどこかで期待していたりする。 

他にはない文章を期待している

 このことを考えると、

 やっぱりあなたらしさを売りにした方がいい。

 

 「え、難しすぎる。何もわからん」

 

 そんな風になっちゃうかもしれないけど、

 これはまた需要があれば別ブログで書いていきます。

 

 ここでも簡単にまとめると、

 

 あなたにめちゃめちゃ好きな文章があって、

 執筆する時にあなたもめちゃめちゃ楽しんで書く

 

 これがすごく大きなヒントになる。

 

 ということで、話をタイトルに戻しますが、

 

 ハナ野郎がこれから心がけるイメージは、

 

 「目の前にいて、語りかけられている」

 ようなものを目指していきたいと思う。

 

 とても抽象的だし、よくわからないかもですが、

 ハナ野郎は頭がおかしいのでこれでいいんです。笑

 

 今はまだまだ足りていないし出来ていないので、

 これからこんなイメージで執筆に取り組みたいと思います。

 

 人生においても何においてもそうだけど、

 

 「目標があって、そのための毎日がある」

 という方が、よほど健全的で有意義だと思うから。

 

 だから、今日はこんな目標を設定してみました。

 

 ハナ野郎もまだまだこれからな書き手なので、

 

 もっと上手になって読みやすいものを

 あなたにお届けできたらなと思いますっ!

 

 ということで、

 今回はそんな話でした。

 

 良ければこれからもお付き合いくださいっっ

 

 

 最後までみてくださり

 ありがとうございました。

 

 

 ちゃお。

 

 

○こちらの記事もオススメです

↓↓↓

www.hanalifestyles.com

www.hanalifestyles.com

www.hanalifestyles.com