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~元不登校引きこもりが引き寄せの法則と潜在意識を学んで人生が変わった話~

『好きってなんだろう?』『そうだね。きっと、人生には欠かせないものだよね』

ねえねえ、好きってなにー?

 

もし、無邪気な子供から

そんなことを聞かれたとして。

 

あなたはどう答えるだろう?

 

「好き」

 

なにも根拠のあるものじゃなくて、

理由はよくわからないけど、好き。

 

そういう感情、感覚を指すかもしれないし、

 

「いや、好きっていうのはね、

 君と君を取り巻く全てのことだよ」(キラン)

 

 だなんて、

 カッコつけてもいいかもしれない。(よくない)

 

 とにかく、好きっていう言葉について、

 今日は話してみます。

 

 なんだか、ドキドキしますね。。(しない)

 

 それでは、

 

 ちぇけらっちょ!

 

 、、好き。

 

 

好きってなんだろう?

 

 「好きってなーにー?」

 

 「いや、まあ好きは好きだよ」

 

 「ねーどういうことー

  私のことは好きなの?」

 

 「いや、好きだよ?」

 

 「んー、、よくわからない!」

 

 わが子はプイッといじけて、駆け出していく。

 

 そんなお父さんも、

 世の中にはいるかもしれない。。

 

 今思うと、

 男女間の「好き」も違うかも。

 

 彼氏が心では「好き」と思っていても、

 彼女は具体的に言葉や行動がなければ、、

 

 「本当に私のこと好きなの?」

 「え、好きだよ?」

 「全然わかんないしっ!」

 

 そういって、彼女はいなくなる。

 

 こういう人もいるかもしれない・・・

 

 なんだか、悲しくなってきたのでやめよう。

 

 「好きって、なんなのか」

 

 もはや難解なパズルみたいで、だけど

 忘れられた迷宮みたいに、妖しい輝きがある。

 

 手を出したいようで、手を出したら最後。

 

 それが何なのかさえわからないままに、

 ただ惹かれている内に道に迷ってしまう。。

 

 あれ。

 僕は一体なんの話をしているんだろう?

 

 これが「好き」の魔力かもしれない、、(汗)

 

 

 とにかく、なんでしょう。

 

 好きという感情に答えはなくていいし、

 それぞれの好きがあれば良いと思う。

 

 だけど、子供に説明くらいはできた方が良い。

 

 そうした時に、ハナ野郎の中で思い浮かぶのは

 

 「なんだか情熱的なイメージ」

 

 情熱があって、常に側においていたくて、

 暇さえあれば時間を使いたいもの。

好きには情熱があって、常にそばに落ちておきたい

 きっと、そんなところじゃないだろうか?

 

 うん。上手いこと言えた気がします。(多分)

 

 それから、最近実はこの「好き」の感覚を

 感じられる瞬間があったんですよね。

 

 「おいおい、それを早くいえよ!」

 という感じですが、、

 

 実は、だから今日はこんな

 フリーダムな記事を書いてるんです。照

 

 完全にいつも見てくれている方向けですね。

 

 だけど、「これは本当に深いな」と

 感じられることだったので。

 

 ということで、ここからが本題です!笑

 

好きというのは、〇〇を無くしてしまうもの?

 

 好きというのは、理性を無くしてしまうもの。

 

 すみません、今思いつきました。

 僕が言いたかったのはこれじゃないです。

 

 だけど、そうとも言えそうですよね。

 

 色々な角度から“好き”という感覚を

 説明できるのはきっといいことです。

 

 話を進めましょう。。

 

 あなたは

「フロー状態」というのを

 知っていますか?

 

 説明をすると長くなってしまうので

 気になる方は調べてみて欲しいのですが、

 

 カンタンにいうと、

「究極の集中状態」を意味します。

フロー状態になれること

 目の前のことに100%集中できていて、

 他のことが一切気にならないし頭に入ってこない。

 

 こういう感覚なわけですね。

 

 そして、このフロー状態になるには

 いくつか条件が存在するわけですが、

 (外からの刺激がないなど)

  

 ハナ野郎が個人的に感じるのは、

 

 「好きなこと」ほど

 フロー状態に入れるものはないのでは?

 

 ということなんです。

 

 僕はフロー状態の専門家じゃないので

 詳しいことはわかりませんが、

 

 もし、フロー状態にもレベルがあって 

 集中度合いの細かな違いがあるのであれば、

 

 「好き」と感じるものが一番でしょう!

 そう感じるわけですね。

 

 あなたは、

「時間を忘れて何かをしていた」 

 そんな経験はありますか?

 

 これもフロー状態かと思いますが、

 つい先日、ハナ野郎にもありました。

 

 それは作家らしく小説の案を

 練っていた時だったんですが、

 

 音楽を聴きながら、紙とペンを持って

 想像の世界に沈んでいました

 

 あれこれ考えてみて、

 「いや、これは違うかな」

 「こんな感じかな」

 

 だなんて考えているうちに、

 ひと段落してトイレに行って戻ると、、

 

 タイムスリップしていたんです。

 

 「え? どういうこと??」

 

 まさにそういう感覚でした。

 

 「ついさっきまで16時くらい」

 そんな気持ちでいたのですが、

 

 なんと、19時すぎだったんです。

 

 これは目ん玉が飛び出ました。

 頭の中が?マークで埋め尽くされました。

 

 時間というよりも、自分を疑いました。

 

 だって、スマホの時計が狂うことはないでしょうから、

 とうとう頭がやられたかな?と思いました。

 

 確かに、時間が飛ぶようなことは

 何度も経験したことはあるんですが、

 

 3時間もトリップするだなんて、、

 

 まさに薬やっていた人みたいな感じで

 さすがに自分が怖くなりました。

 

 しかも、感覚的には

 「30分くらいは経ったかな?」

 程度だったのです。

 

 だけど、何も異常なことはなくて、

 普通に彼女と会話もできていたし、

 

 ただ、

「時間が3時間消えただけ」

 だったわけです。

 

 いやあ、好きって、こわいですね。照 

 

 という、まあハナ野郎の経験談なわけですが、

 

 これこそまさにフロー状態ですし、

 “好き”が生んだ謎の現象です。

 

 話をまとめると、

 

 好きなことっていうのは、

 時間を忘れる(無くす)ほど夢中になれる。

 

 こういうことかなあと僕は思います。

 

 時間すらもない世界の中に、

 その時だけはいられるわけですね。

 

 これって、結構幸せなことです。

 

 毎日普通に生きているだけじゃ

 むしろ時間を気にしてしまう日々

 

 なわけなのですよね。

 大抵の人がそうだと思います。

 

 なので、

 

 

 

 好きなことで時間を忘れられることが

 毎日の中であれば、

 それは最高かもしれません。 

24時間で夢中になれることがあるのは幸せなこと

 

 ええ。今日はそんなお話でした。

  

 もしあなたも

 「そんな経験してみたい!!」

 というのであれば、

 

 気軽にメッセージをくださればと思います。

 

 もしかすると、いいアドバイスができるかも?

 しれません。

 

 ということで、

 今日はこれにてドロンします。

 

 また、想像の世界に沈んできます。。

 

 

 最後までみてくださり

 ありがとうございましたっ

 

 

 ちゃお。

 

 

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