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~元不登校引きこもりが引き寄せの法則と潜在意識を学んで人生が変わった話~

【潜在意識】何故かネガティブに悩まなくなる「最強のポジティブ思考」とは?

もっとポジティブでいたい。

 

ネガティヴな人ほど、

そう願うものかもしれない。

 

元々ポジティブな明るい

性格の人はともかく、

 

元々ネガティヴになりがちな

人にとっては大変な問題です。

 

少なくとも、本人はそう考えます。

 

ハナ野郎自身、元不登校引きこもりな

わけなので、そういう人でした。

 

今でもネガティヴになることはあるし、

これは自然なことです。

 

というわけで、今日は

 

「ポジティブな良い状態で

 いられる為に大切なポイント」

 

について話していきます。

 

無理やりポジティブになるのではなくて、

ネガティヴも受け入れられる方法です

 

それでは、

 

チェケラッチョ!

 

 

ネガティヴな自分との対話

 

 まずは、ネガティブな自分自身を

 理解してあげることも大切です。

 

 あなたもどこかで理解していると思います。

 

 なにより、ただでさえネガティブで

 多少傷つきやすいのに、

 

 自分からさらに傷つける姿勢では、

 いつまでもネガティブループから抜けられない。

 

 少し考えれば、わかることですが

 つい見えなくなるのがネガティブな状態です。

 

 もはや、自分がどうしたいのかも

 わからなくなっています。 

 

 だからまずは、

 「ガス抜き」

 を意識してみる。

 

 カンタンにいうと、

 

 自分を否定するのではなく、  

 話を聞いてあげること。

 

 本音に敏感になること。

 

 意識してそういう方向に持っていくことが

 自分を傷つけないためにも大切です。

自分を否定せずに受け入れる。対話する

 結論は出さなくてもいいんです。

 とにかく、対話をする。

 

 こうしていく内に、

 

 自分を傷つける「ガス」は

 少しずつ減っていく。

 

 だけれど、もしこれを自分だけで

 やることが難しいのなら、

 

 思い切って人に聞いてもらってください。

 

 これはよく言いますよね。

 「人に話したら少し楽になった」

 というやつです。

 

 実際、効果はあると思うので

 とにかく人に頼って話してみる。

 

 これは前に進む上でも 

 重要なことです。

 

ポジティブなイメージを感じる時間

 実は、

 

 誰にでもポジティブでいられる時間 

 というのは存在します。

 

 小さな頃はわかりやすかったんじゃ

 ないでしょうか。

 

 友達と鬼ごっこをしていた時間

 家族で遊びに出かけていた時間

 一人でレゴに夢中になっていた時間

 

 人によって何かしら

 そのような時間があったと思う。

 

 ハナ野郎は、友達と遊んでいた時間は

 特にそうだったかなと思います。

 

 あなたはどうでしょう。

 何が思い浮かびますか?

 

 こんなポジティブなイメージを得られる

 時間というのはあなたに必要な時間です。

 

 小さな頃とは違っていても、

 同じ感覚になれるものが何なのか。

 

 一度本気でイメージしてみてください

 

 もう一度いいます。

 

  それは無駄な時間じゃなくて、

  あなたには大切な時間なんです。

ポジティブでいられる時間は大切な時間

 ぜひ、騙されたと思って

 スケジュールに入れるようにしてくださいね。

 

 その癖が自分を守ってくれますよ。

 

ポジティブよりも愛にフォーカスする

 

 愛、と聞くと日本人は特に

 恥ずかしい気持ちになる。

 

 好きな気持ちを伝えることだとか、

 大切に想ってることを伝えることだとか、

 

 本当はそういう気持ちがあるのに

 素直に伝えられない。伝え方もわからない。

 

 そんな現象にほとんどの方は

 囚われてしまっています。

 

 ですが、

 

   人生でこれ以上に 

   もったいないことはない。

 

 なにより、心が通い合っている状態は

 無限のエネルギーを生んでくれます。

 

 この、人から得られるエネルギーを

 日本人は軽視しすぎなんです。

 

 

   人に迷惑をかけちゃいけない

 

 

 そのイメージが強すぎて、

 心を通わせることが苦手です。

 

 だけれど、特にストレスを感じやすい人や

 幸せを感じて生きていきたい人は、

 

 避けては通れない大きな課題です。

 

 「じゃあ、どうすればいいねん!」

 ということですが、

 

 ポイントは、

   気に掛けてあげること

 です。

 

 「最近どうなの?元気にしてる?」

 

 と、何気ない一言だけでもいいんです。

 

 人は誰かから気にかけて貰えていると感じると、

 それだけで幸せな気持ちになれます。

 

 「いや、そういうのいいから」

 

 だなんて思っている人は、

 自分のことがわかっていないだけです。

 (交感神経に偏りすぎ)

 

 家族にいきなりが恥ずかしいなら、

 身の回りの人や友達などにやってみてください。

 

 「最近顔色悪いけど、大丈夫?」

 「忙しそうだから、コーヒーあげるよ」

 

 などなど、

 

 人は気に掛けてくれると

 時には感動さえします。

身の回りの人を気にかけてあげる

 もし、相手が申し訳なさそうなら、

 喜んで貰える言い方を考えてみましょう。

 

 何より、自分でも見えていない

 気づいていない一面なので、

 

  本当は誰かが見てあげるべき

  相手の一面でもあるわけです。

 

 だけれど、現代社会では一人で暮らし

 家族や親戚という一番気に掛けてくれる

 ような人とは遠くに暮らしている。

 

 昔の社会では当たり前だったことが無くなり

 多くの人はストレスにまみれています

 

 これは、本当は、周りの人の支えもあるから

 これまで人は病まずにいられたわけです。

 

   一人で頑張らなければいけない。

 

 このイメージは幻想だし、

 とても不自然なことです。

 

 一日でも早くこの不自然さから脱して

 ゆとりを感じられる毎日を生きてください。

 

 特に、都会にただ住んでいると、

 特に一人暮らしの場合は

 

 誰も自分を気に掛けてくれない

 

 毎日無意識にそう感じてしまう日々を

 生きてしまいがちなのです。

 

 それよりも仕事がある。

 だなんて、目の前だけで生きてしまう。

 

 これが一番健康を損なって

 これからの後悔に繋がります。

 

 そんな間に、大切な誰かも

 歳を取るし身体も不自由になる。

 

 このことを忘れないでください。

 

 あなたは一人で生きてきたわけじゃなくて、

 必ず誰かに支えられて生きてきた。

誰かに支えられているから生きている

 本当の意味でこのことに気付けると、

 生き方も変わってくると思います。

 

 ぜひ、時間を取って考えてみてくださいね。

 

 それでは、

 今回はこれくらいにしておきましょう。

 

 少しでも参考になれば嬉しいです。

 

 

 最後まで見てくださり

 ありがとうございました。

 

 

 ちゃお。

 

 

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