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~元不登校引きこもりが引き寄せの法則と潜在意識を学んで人生が変わった話~

外出自粛中にツイッターばかり見てるとかなりヤバイって話。

かなり攻めたタイトルですよね。

 

僕自身、正直ガクブルなのですが、、

言いたいことを言うのは法律で保障されてるので。

 

言論の自由。

 

なかなかスゴイ法律だなと思います。

とかって言ってるハナ野郎は別に法律に詳しくないです。

 

「正確には憲法で保障されてる」

という感じのクソリプを貰っても困っちゃいます。

 

いや、そんなことはどうでもいいのですが、、

 

表現の自由。言論の自由。

 

それを象徴するようなのが、

今でいうとツイッターかなあと感じるんです。

 

でも、だからこそ気をつけないといけない。

 

今日はそんな話です。

 

 

ツイッターはかなり便利。ついつい見ちゃう。

 

 ツイッターはかなり便利。

 だから、ついつい見ちゃう。

 

 何を繰り返して言ってんだって感じですが、笑

 

 でも、「ツイッター」を普段やっている人は

 結構共感していただけるのではないかと思う。

 

 ハナ野郎自身、昔はツイッター中毒だったので、

 特に高校生あたりはかなりハマりました。

 

 もう、感覚としては、

 「湯船につかってゆっくりしてる感じ」

 をツイッターを見てると味わえるんです。

 

 なんだそれ、という感じかもしれないですが、

 「なんか落ち着くなあ」というのがあります。

 

 それはそれでスゴイ発明だなって思います。

 

 オンライン上で湯船に浸かれる時代が来るなんて、

 一体だれが人類の歴史で想像できたでしょう?

 

 ええ。なんでもオンラインで出来る時代です。

 

 すみません、そんな冗談はいいのですが、笑

 とにかくツイッターは落ち着きます。

 

 特に「そういう目的で使ってる人」にとっては、

 もう手放せないアプリの一つじゃないでしょうか。

 

 ツイッターを見ている理由も特にわかってなく、

 目的も別に意識しているわけでもなく、

 

 ただ気づいたらアプリを開いちゃってる。

 そんな現象も起きてそうです。(まさに過去の自分)

 

 だって、ツイッターって便利だから。

 

 簡単に情報が手に入るし、

 情報のスピード感もリアルタイムだし、

 多くの種類の情報が流れてくる。

 

 どこかの誰かの面白い日常にも触れられる。

 黙ってたって、退屈を紛らわせられる。

 

 コロナウイルス流行中もそうだけど、

「緊急時の一体感や助け合い」を感じられる。

 

 挙げてみればキリがないくらいに

 ツイッターは、「なんか楽しい」があると思う。

ツイッターはなんか楽しい

 そんなメリットは凄く素晴らしいと思うし、

 多くの人に役立ってる最強のツールだと思います。

 

 やっぱり、オンラインで湯船に浸かれるっていうのは(ry

 

 

 ・・・

 話が逸れそうなので進みますが、、

 

 「本当にツイッターってスゴイよな」

 ということですね。

 

 これからの時代もどんな風に変わっていくのか。

 これから気になるアプリの一つです。

 

 だけど、何事にも光もあれば闇もあります。

 

今のツイッターに感じる印象

 

「ツイッターには正義が溢れてる。

 

 小さな正義が、次々流れてくる。

 時には息苦しいくらいに。」

 

 は? いきなりなんのポエムだよ。

 ってなっちゃいますが、

 

 ツイッターを見ていると、

 たまにそんなセリフが頭をよぎります。

 (しがない物書きのキモイ妄想です)

 

 これは完全に僕個人の感想でしかないですが、

 簡単にツイッターの印象をまとめてみました。

 

「なんか、ツイッターってあったかい。

 

 挨拶に溢れていて、共感に溢れていて、 

 変なユーモアにも溢れている。

 

 それってすっごく素敵だし、面白い。

 みんなで作ってる空間みたいでなんか尊い。

 

 だけど、時に鋭くて、荒っぽくて、

 マイナスな感情にも溢れてる。

 

 礼儀やマナーが無礼を半殺しにする。

 

「こうあるべき」がそこら中で呟かれて、

 共感と反感の嵐がどんどん大きくなる。

 

 それを議論だって見るならスゴく良いけど、

 

 そうじゃない変な感情がメインだとしたら、

 社会の負の連鎖を生むツールにもなってる」

 

 

 

 そんな風に思います。

 

 とはいっても、

 

 どんなことにも正と負があって、

 どんな人にも正と負があって、

 

 それに向き合うって少しずつ上手くなるのが、

 

 “企業”であったり、“個人”であったりの

 現実の修行の一つ。 だとも思う。

 

 だから、「ツイッターを無くすべきだ!」

 とは微塵も思わない。

 

 どれだけの人が正義を語ったとしても、

 まだ世界から戦争がなくなっていないから。

 

 ツイッターで小さな戦争(みたいなこと)が起きていても、

 むしろ自然なことなのかもしれない。

ツイッターの役割

 人類のみんながターミネーターみたいになって、

 

 「限りなく完璧に近いヒューマン」(なんだそれ)

 にならない限り、これを持ち出してもあまり意味がない。

 

 人類がどれだけの時間をかけて

 ずっと成長してきたのか。

 

 これを想像すると、むしろ素敵な話です。

 

 ハナ野郎は結構頭がおかしいのでそんな風に感じます。

 

ツイッターばかり見ていて起こること

 本題に戻りましょう。

(さっきのキモイポエムは無視してください、、)

 

 ツイッターばかり見ていると、

 どんなことが起こるのか?

 

 メリットは最初に言ったので、

 デメリットを見てみましょう。

 

 まず、「時間が無くなる」

 これはみんなわかってます。

 

 そして、「意識が奪われる」

 

 何か考えたいことがあったとしても、

 それはタイムラインと共に流れていきます。

 

 もし、それが向き合うべきこと、

 考えるべきことだとしたら大きな損失です。

 

 人生は流れていったものには無慈悲なので、、

 

 それから、「受身になりがち」

 

 例えば今の日本人の多くは、

 「受け取ること」になれちゃってます。

 

 人生で大切なことは、より幸せになるためには、

 「自分で考えて決める」ことです。

人生は自分で考えて決めること

 それ以外の自分とは異なるような、

 自分とは合わないものを無意識に組み込んじゃうのが

 今の多くの人たちです。

 

 もちろん、選べるだけでも幸せな時代ですが、

 だからこそ見極めるべきかもですね。

 

 それに気づけず、ストレスを我慢しながら

 絶え続ける時代はもう終わりました。

 

 より幸せな人生にするためにも、

「受動的にツイッターから何かを得るだけ」

 というのは辞めた方がいいです。

 

(コロナショックでもただ受動的な人は

 苦しい思いをしたはずです。)

 

 それから、「自分の意見がなくなる」

 もしくは「考えなくなる」

 

 言い方をきつくしてみると、「洗脳される」

 

「受身になる」と似たようなことですが、

 これはとっても勿体無いことです。

 

 ツイッターで多くの人が支持していることが、

 必ずしも自分を豊かにするとは限らない。

 

 たくさんの人が言っていることが、

 本当に正しいとは限らない。

 

 どうしても、人間は多数派に弱いんですが

 この心理が悪くでると盲目的になります。

 

 最近だとよくメディアが報道している一部分が、

 いかに加工された切り取られた情報なのか。

 

 そんなことがツイッターでも暴露されて、

 報道を信じない人も増えました。

 

 だけど、それはツイッターでも同じです。

 

「誰かが意図的に加工した情報」

 を鵜呑みにするのは、本当に危険なこと。 

 

 ツイッターが怖いのは、

 それが拡散されてバズってたりする。

 

 ツイート主の切り取り方や伝え方が上手すぎて、

 そんな矛盾に気づけなかったりします。

 

 それに、“数万リツイート”や“数万いいね”

 されていたら、大体気づけない。

 

「もう、無条件に正しいと思っちゃう」

 そんな人も多いです。

 

 だから、「自分で考える」ということが大事で、

 それこそが自分を豊かにする習慣です。

 

 もちろん、それがきつくて大変で面倒なら、

 考えないことも自由なのですが、

 

 それが拡散されてしまうのは、ある意味

 他人の視野を狭くすることに加担してます。

 

 そういう意味で、

 「社会の負の連鎖を生むツール」

 にもなっちゃってるかなあ。

 

 と僕は個人的には思います。

 

 もちろん逆に良い影響もあるので

 どちらとも言えないですね。

 

 “それぞれの自己責任”としか。。

 

 まだまだ弱肉強食な世界です。

 

外出自粛中にツイッターばかり見てるとヤバイ

 これを書いているのがまさに

 「外出自粛期間中」なのですが、

 

 ここでようやくタイトルに着地。

 (長すぎてすみません)

 

 簡単にいうと、

 ただでさえ、ツイッターばかり見てるとヤバイ。

 というのは言いたいことはわかったと思います。

 

 ですが、家にずっと居る中でツイッターばかり状態

 になってしまうとさらにヤバイです。

 

 目的を持ってやっていればいいけども、

 なんとなくやっちゃってると、特にヤバイ。

 

 なぜなら、外に出ない分、人と直接会わない分、

 「ネット上」が世界そのものになります。

ネットが世界のすべて?

 あなたも経験したことあるかもしれませんが、

 「ネット上」で触れたものと実際に触れたもの。

 

 経験、人、物、見た目の印象。

 なんでもギャップがあることが多いです。

 

 それは間違った認識や誤解を生み出すかもしれない。

 

 しかも、みんながネット上に滞在する時間は

 データ的にもやっぱり増えたそうです。

 

「外に出れないとなれば、ネットで楽しむしかない」

 それは当然ですよね。

 

 だからこそ、ツイッターのデメリットが

 よりデメリット効果を発揮します。

 

 良い部分だけみると、ツイッターは良い

 便利で楽しいツールですが、

 

 そうじゃない悪い一面も意識しないと、

 外出自粛中に視野の狭い人になるかもしれません。

 

 オンライン。オフライン。

 色々と楽しめる時代だからこそ、

 

 今回お伝えしたようなことを

 考えておくといいかもしれませんね。

 

 っということで、今日は以上です。

 

 長くつらつらとキモイ話をしてきましたが、、

    言いたいことをまとめてみました。

 

 若輩者なりに、自分の考えを発信する。

 そんな一つの架け橋になれれば良いなと思います。

 

 

 最後まで見てくださり

 ありがとうございました。

 

 

 ちゃお。

 

 

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